2015.03.15更新

A:ご相談者の方から,よく「どの段階,どのタイミングで相談に行ったらいいかわからない。」という話を聞きます。

 相談のタイミング自体は,その相談内容によりますので,具体的にいつのタイミングなのか,というのはお答えしにくいところです。

 もっとも,相談者の方の中には,「もっと早く相談に来てもらえばよい結果になるようにアドバイスできたのに。」という方は多くいらっしゃいます。

 法律問題も病気と同じで早期に解決を図ることで,より適切に処理ができる場合も少なくありません。

 その意味では,「あれっ,これどうなんだろう?」と思った段階で,ご相談されたほうがよいといえるでしょう。

投稿者: 棚田 章弘

2015.03.13更新

A:お忙しい方もいらっしゃいますので,相談者の方でも事前準備なくご相談に来られる方もいらっしゃいます。

  このため,事前の準備がない状態でのご相談もお受けしております。

  もっとも,何もないままの状態でのご相談よりも,資料があったほうがより適切なアドバイスができますし,相談時間の短縮にもつながります。

  そういった意味では,相談内容の概要,時系列の流れなどをあらかじめ作成しておかれると,スムーズな回答にもつながります。

投稿者: 棚田 章弘

2015.03.11更新

A:ご相談者の方のご職業によっては,平日の昼間に相談に来られることが難しい場合もありえます。

  このため,事前のご予約が必要ではございますが,夜間のご相談にも応じさせていただいております。

  夜間の相談であっても,深夜料金などの特別な料金はかかりません。

投稿者: 棚田 章弘

2015.03.07更新

A:ご相談者のご職業によっては,平日にご相談の予約をとることが難しい方もいらっしゃいます。

  事前の予約が必要ではございますが,休日のご相談にも対応させていただいております。

  休日のご相談についても,平日と同様の相談料で対応させていただいております。

  休日のご予約もお気軽にお問合せください。

投稿者: 棚田 章弘

2015.03.06更新

A:可能な限り当日でのご相談にも対応させていただきたいと考えておりますが、その日に裁判所への裁判期日の出頭や出張などでどうしても時間がとれない場合がございます。

 このため、あらかじめご相談日の予約をされることをお勧めいたします。

投稿者: 棚田 章弘

2015.03.04更新

A:ご相談内容にもよりますが、分割での支払いにも対応させていただきます。

 また、ご事情によっては、法テラスを利用しての受任にも対応させていただきます。

投稿者: 棚田 章弘

2015.03.02更新

A:原則的には直接お会いしていただいて対応させていただいております。

  電話での相談の場合、面談の相談と比較して、正確な事実の確認がとりにくく、適切なアドバイスができなくなってしまうこともありえます。

  緊急時などはお電話でのご相談に応じさせていただくこともありますが、原則的にはご予約のうえ、面談させていただくことになります。

投稿者: 棚田 章弘

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